【専業主婦だから化粧品買えない!】ほんのちょっぴり行動するだけで買いたいものが遠慮なく買えるようになるコツ

貧乏 化粧品 買えない

 

ケチな夫に『わざわざ買いたいものを監視される』生活から解放されます!

 

・化粧品代だけでも稼ぎたい

・ケチな旦那を説得しておこづかいをださせたい

・旦那が減給され、自分も働かないとやっていけない

 

「妻にはいつまでもきれいでいてほしい」と思わないのでしょうか?

 

毎月5万円の生活費で

食費・子供のおむつ・医療費・衣服費などなど足りるわけがありません。

 

「生活費残ったらおこづかいにしてもいいよ」という旦那いますけど・・・

化粧品代や美容院代に残るわけがない。

 

結婚しても

 

死ぬまで女性でいたいと思うのが、女性にとっての幸せになります。

 

結論からいってしまいますと

『専業主婦で小遣いゼロは当たり前ではありません!』

 

これから先5年間も、洋服や化粧品が買えず、

おともだちとのランチやおでかけをあきらめますか?

 

記事の内容
  • 専業主婦がおこづかいゼロ円なのは当たり前じゃない3つの理由
  • 【1円単位まで嫌味をいう旦那持ちだから言える】ケチな旦那からおこづかいをもらえるようになる3つの伝え方
  • 専業主婦で何も買えないと不満ならおこづかい稼ぎがおすすめ!

 

専業主婦がおこづかいゼロ円なのは当たり前じゃない3つの理由

 

赤ちゃん
赤ちゃん

ここを読めば、専業主婦だからって旦那に遠慮することないと

気づきます。

 

家事代行サービスがビジネスになっている

 

『家事代行スタッフ』を募集しているところが
最近多くなってきたということは、ちゃんとビジネスとして成り立っているということ。

 

共働きする夫婦が多くなってきたことで

女性の家事への負担が大きくなってきました。

 

「仕事にやりがいを持っている。だから仕事に力を入れたい。」と考えている女性にとって

お金を払えば自分以外に

めんどくさい家事をしてくれるサービスは需要があります。

 

じぶんの代わりに部屋をきれいに保ってくれるのだから

願ったり叶ったりですよね?

 

主婦にとっても

 

いままでは、旦那やこどものためと思ってやっていた家事だったけど

仕事にすることで感謝されるのです。

 

旦那が「家事をするのは当たり前」と思っているとしたら

不満がたまりませんか?

 

「給料をもらってもいいぐらいの事をしてるのに、感謝さえされない」

あなたが普段からやっていることに価値があるという事を忘れないで。

 

家事育児をちゃんとこなしていれば、もう立派な仕事だから

 

「外で働く方が大変だ」

 

その通りだと思います。

 

価値観が違う人間関係や、残業の多さ、理不尽なことにストレスもあります。

 

でも、家を家族の居心地がいい場所にするのも大変な仕事。

 

外で働いていないだけで、家でなにかしら仕事をしているのです。

 

男女脳は全然ちがうので

 

お互いを理解することはできない。

 

なので、旦那に「いわなくても理解してほしい」と願うのは
厳しいことなんですね。

 

家事育児をやっているのなら

「専業主婦だからおこづかいもらえないのは当たり前」なんて思う必要がないです。

 

旦那さんが家でいばりたいだけの場合もあるから

 

妻にあたり散らす旦那は残念ながら存在します。

 

当たりがいつもより激しかったら

何か職場で嫌なことがあったんでしょう。

 

例えば、大きなミスをしてしまったとか、上司に罵られたなど

どこかで発散しなければ

じぶんが情けなくなったんでしょうね。

 

「専業主婦はずっと家にいて昼寝もできていいよね」

 

「俺は外で働いてるのに、お前は働かなくても飯が食えるから楽してるよね」

 

みたいに言ってくるのも

半分は妻への八つ当たりです。

 

家で発散しなければ、仕事を続けるのがつらいから。

 

家庭のなかだけでは有利に立ちたいのです。

 

じぶんが妻より上だと思い込まないと、精神を保つのが無理なんですよ。

 

専業主婦がおこづかいゼロ円なのは当たり前じゃない3つの理由
  • 家事代行サービスがビジネスになっている
  • 家事育児をちゃんとこなしていれば、もう立派な仕事だから
  • 旦那さんが家でいばりたいだけの場合もあるから

 

【1円単位まで嫌味をいう旦那持ちだから言える】ケチな旦那からおこづかいをもらえるようになる3つの伝え方

 

「ひさびさにママになった友達と会ったら、もっと化粧したら?と言われた」

 

お金を何に使うのか?

 

妻のお金の使い方を知っておきたい旦那は多いですよ。

 

あなたからしたら

「お小遣いが欲しい」と思う度に具体的な説明をしないといけないから

めんどくさいですよね。

 

しかし

 

後々のトラブルを避けるために

多少のウソでもいいから、お金の使い道を説明しましょう。

 

女友達を話にだすのは効果的です。

なぜなら

「妻には小ぎれいにしていてほしい」と考えている旦那が多いから。

周りの評判を気にするものです。

 

「保育園にすっぴんで言ったら周りのママにひそひそ言われた。こどもが傷ついている」

 

子供を言い訳に使うような気がして気が引けるのですが・・・

 

あなたが化粧品を欲しいから欲しいというよりは

「子供を傷つけてしまう」と伝えた方が夫を説得させやすいです。

 

自分の子供を嫌いな父親は多くないですから

「子供のためなら仕方ないな」と思ってくれる可能性があります。

 

お小遣いをもらうことができたら

お子さんに「ありがとね」とお礼を言いましょう。

 

「前々から約束があって、どうしても参加しなきゃいけない」

 

「どうしてもその日は抜けられないの!」と強めに言って
いいと思いますよ。

 

専業主婦のかたで謙虚なら

 

「旦那に養ってもらってるから強く言えない」と思い込んでしまう
女性は多いんです。

 

けど、あなたが家事育児をしているから

 

男性は外での仕事に集中できる。

 

あなたがいなければ、部屋はごちゃごちゃで

汚れた食器を1週間ぐらい放置してるでしょう。

 

夫婦なのだから

 

要求をきっちり伝えてもいいのです。

 

【1円単位まで嫌味をいう旦那持ちだから言える】ケチな旦那からおこづかいをもらえるようになる3つの伝え方
  • 「ひさびさにママになった友達と会ったら、もっと化粧したら?と言われた」
  • 「保育園にすっぴんで言ったら周りのママにひそひそ言われた。こどもが傷ついている」
  • 「前々から約束があって、どうしても参加しなきゃいけない」

 

専業主婦で何も買えないと不満ならおこづかい稼ぎがおすすめ!

 

 

赤ちゃん
赤ちゃん

今が、あなたがイチバン若い日。

 

ケチな旦那にあわせて、ネットやショッピングモールで

新作化粧品や期間限定化粧品をみるだけの日々でいいんですか?

 

自由に買える楽しさを取り戻しましょう。

 

 

家事代行サービススタッフ

掃除、洗濯、調理などが苦痛でなければ

スキマ時間で2~3時間働くことも可能です。

 

専業主婦から新しい職場で働くってすごくすごく勇気がいることだし、

覚えることが大変で

長く続けることが困難になります。

 

けれど

 

家事代行サービスの業務内容は

主婦のあなたがいつも家族のためにやっていることとあまり変わりません。

 

週一からの勤務 OK なところもあるので

体を慣らすためのウォーミングアップのつもりで働くこともできます。

 

時給も1,300円から1,900円ぐらいの値段設定。

 

無給で、家の事をしている専業主婦でいるのはすごくもったいないと思いませんか?

 

専業主婦のスキルは世間にじゅうぶんに通用するのです。

 

メールレディー

 

とにかく家にいながら

 

おこづかい稼ぎができるので、働く時間がとれない大人女子や、

主婦に人気の職業です。

 

「旦那と一緒にいてもつまらないし、マンネリ化して刺激がない」

 

「旦那以外と楽しくしゃべってみたい」

 

という女性は、いろいろな地域のいろいろなタイプの男性と

会話してお金がもらえるので

「生活にうるおいがでた!」という感想も実は多いのです。

 

  • メールやLINEのやりとりが好き
  • 文章書くのが好き

 

なら、体験してみては?

 

24時間営業のスーパー

 

しごとは人間関係がよかったり、助け合ってくれる環境がたいせつです。

 

業種によっては

主婦が簡単にできない仕事も当然ありますけど、

子育てや家事をやりながら働く辛さを経験している人が多ければ時間の調整しやすい。

 

スーパーで働いている主婦をよく見かけないですか?

 

子育てママの気持ちがわかる先輩がいれば

なにかと相談しやすいですし。

 

専業主婦で何も買えないと不満ならおこづかい稼ぎがおすすめ!
  • 家事代行サービススタッフ
  • メールレディー
  • 24時間営業のスーパー

 

【まとめ】専業主婦は外で働いてないからおこづかいゼロは間違い。家事代行サービスの平均年収は334万円!!

節約 化粧品 買えない

 

まとめ
  • 『専業主婦だからおこづかいゼロ』とは限らない。旦那の収入による。
  • ケチな旦那を変えるのは無理。伝え方を変えよう
  • 旦那のいいなりになるのが限界なら、じぶんでお小遣いを稼げば解決する

 

あなたがちゃんと家族のために

 

お金のやりくりをしているのなら、専業主婦はじゅうぶんに立派なお仕事。

 

こんな言い方するのもなんですが

『ケチな旦那のいいなりになる必要はない』のです。

 

専業主婦だからという・・・負い目を感じることはないんですよ。

 

家事をウリにしている、家事代行サービスはごぞんじですか?

 

簡単に家事代行サービスの業務内容を説明すると

 

  • 部屋の掃除機掛けやクイックルワイパーかけ
  • 汚れた食器を洗って、きまった場所へしまう
  • トイレやキッチンなどの油汚れやさぼったリングをお掃除

 

ひとつひとつ書いていたらキリがないので

 

こんなところで業務内容の説明を終わります。

 

あなたはこう思ったはずです。

 

「毎日わたしがしてることじゃん」って。

 

専業主婦が毎日していることはお金になる。

 

「わたしは外で働いていないし・・・」とか

「旦那のほうが大変だし・・・」とか考える必要なんてなし。

 

専業主婦はお金をもらうような立場なのに

無給なんておかしくないですか?

 

家事代行サービスで働けば、時給1,000円以上で
年収334万円です。

 

旦那やこどものために

部屋をきれいにしたり、献立きめたり、きまった生活費でやりくりしたりするのは

外で働いていないだけで

家で働いているわけです。

 

あなたは、今の現状に満足していない。

 

それどころか、不満を感じながらもガマンしている。

 

こんな風に思っているのではないですか?

 

今の現状を変えたいなら、あなたがちょっぴり努力すると明日が変わります。

 

旦那さんに毎月のおこづかいをくれるようにお願いするか、

簡単に始めれるおこづかい稼ぎをして

『じぶんのごほうび』にほしかった化粧品を遠慮なく買うか。

 

どっちの未来が理想ですか?

 

おこづかいを稼げば、美容院だって
2ヶ月に1回、独身時代のように通うことができますよ。

 

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